蕎麦屋の謎

先週の金曜日は大阪・中崎町でお酒屋遊び。午後八時半頃、お店に入ると同時に旅行社のT女史がお帰り支度の最中。その後は私一人かと思ったら、続々とご来店。店長のSさんも大慌てで、二階で一休み中のご当主に応援依頼。私の得意技「客を呼ぶ」術の真骨頂。店長も大喜びで「あんたのおかげや!」とニッコニコ。一瞬にして十二人。不思議だけれど、これは私の特技。老後の仕事にしようかな。発泡酒半リットル缶を二本とカップ酒を一本。アテは山芋のぶつ切り。
土曜日は友人のN子ちゃんと兵庫駅前の御旅商店街にある蕎麦屋「御旅 松涛庵」でざる蕎麦と「白鶴」の澗で蕎麦酒。ここはそばつゆの具合いは絶妙ですな。酒のアテはおいろ書きには無かったけれど、最高! でも、やっぱりここでもお酒のお値段がねえ。ずいぶんと高めなんだねえ。なぜなのか。怖い怖い。
c0102003_17492615.jpg

c0102003_17494386.jpg

c0102003_17495828.jpg

◎大阪市北区/中崎西
[PR]
Commented by 偽名 at 2011-07-26 06:42 x
「おいろ書き」とは「いろいろあります」ってことかなあ。
Commented by Shashin_Zake at 2011-07-26 17:09 x
★偽名さん──
なんなんでしょうね。解りません。
by shashin-zake | 2011-07-24 17:50 | カラー写真 | Comments(2)