たまには近場で立ち呑み。

月曜日、急に話がまとまって七時頃から同僚と二人で立ち呑みを四軒ハシゴ。一件目はご近所、北新地の「スリール」に初めて入る。二軒目もご近所、駅前第一ビル地下二階、いつも大賑わいの立ち呑み「力」で白波のロックを二杯と串カツいろいろ。安くて旨い。
新梅田食道街へまわって三軒目は「セブンシーズ」へ。ここも大賑わい。一階は満員なので二階の片隅でビールとミートパイ、突き出しのピーナッツ。ミートパイがあることは知らなかった。オーストラリア風だが、長年探し求めているイギリス風ミートパイに半分ほど近づいた。
四軒目は同じ路地にある“たこ焼き立ち呑み”の「潮屋」でビールとたこ焼き。

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Commented by 山之辺 at 2007-06-06 09:56 x
立ち呑み4軒のはしごの経験無し。
立ち呑みの位置付けの相違。
つまり「序」としての位置付け。
アプリティフ(食前酒)、前菜的な位置付けか。
昔に比べたら立ち呑みもバラエティ豊かな店が増えた。
相方が居て呑む時に量が飲めるのは間が保てるからか。
一人で入りづらい店も探検できますし。
Commented by Shashin_Zake at 2007-06-06 19:47 x
山之辺さん
話をしながら呑むと、楽しくもあり酒も進みますね。
最近は女子の集まる立ち呑みも結構ありますが、酒もアテも値が高い。
呑ませるのが目的ではなく、喰わせたいのでしょう。
by Shashin-Zake | 2007-06-05 18:08 | モノクロ写真 | Comments(2)